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うそはつかない。"いいね"をつくる。じゆーうな日記です。

Laravel5.2 flashメッセージを表示する方法

Laravelのフラッシュメージを表示する方法

はじめに

フラッシュメッセージとは次のリダイレクト先で一度だけ表示できるセッションのことです!

例えば、「ログインしてください」など注意を促す文言などを表示するときに使います。

 

Controllerはこう

messageに「ログインしてください」を格納します。

if (!Auth::check()) {
$request->session()->flash('message', 'ログインしてください。');
return redirect('/');
}

 

Viewはこう

それをviewで呼び出すには

@if(Session::has('message'))
メッセージ:{{ session('message') }}
@endif

 

 

参考は以下

セッション 5.2 Laravel

モチベーションが上がる仕組みをつくれば、勝ち。

まとめ

「モチベーションが上がる仕組みをつくれば、勝ち」

 → 簡潔にまとめると・・・

 ・習慣的に音声を聞いて常にモチベーションをあげている。

 ・刺激を受けるので日々が充実して楽しくなるよ!

 ・おすすめは一人で好きな時に聞ける音声!

 

 

自分なりのモチベーションがアップする仕組み

ホリエモン近畿大学でのスピーチでこんな言葉がありました

「自分の頭で考えて、発信する癖を身につけること。」

 

グローバルな社会で世界中の人と競争することになっていきます。
そして豊かな日本というものはすでに終わりつつあり、これからもさらに外国に追いつき追い抜かれていく。そんな時にどうすればしっかり生きていけるのか?
「自分の頭で考えて、発信する癖を身につけること。」
これからを生きる人々に向けた言葉でした。



実は自分このスピーチがとても好きで通学、通勤中に毎朝聞いています。多分200回くらい聞いたのではと思います。


聞くとモチベーションが上がって、沸々とやる気が湧き上がってきます。
これを聞いて過ごしていたので、就職活動では最高の会社に進むことができました。

 


おすすめは一人でできる仕組みづくり

こんな風に、日常の中でモチベーションが上がる仕組みをつくることで、日々の生活が変わってくると思います。

 

また、モチベーションを上げるために勉強会に行くとか、セミナーに行くとか、すごい人と話すとか、そういうやり方でもいいとは思います。でも、もっといいのは一人でできるしくみづくりです。なににも左右されずに好きな時、好きな時間、好きな状況で実行できるからです。


そこで、自分がやっていたホリエモンスピーチのような音声なんかがちょうどいいですね。ぜひみなさんも自分の気持ちが高ぶるようなスピーチなど見つけて毎日聞いてみてください。毎日が充実すると思います。他にも読書やランニングなど。

そして自分は音声を聞くことの他に、もう一つ。
モチベーション高めるために、ブログの習慣をつけることにします。
いいね、な人生をつくる情報を発信するブログとして発信していきます。

今後ともよろしくお願いします。

 

まとめ

「モチベーションが上がる仕組みをつくれば、勝ち」

 → 簡潔に言うと・・・

 ・習慣的に音声を聞いて常にモチベーションをあげている。

 ・刺激を受けるので日々が充実して楽しくなるよ!

 ・おすすめは一人でできる仕組み。音声、読書、ブログなど。

 

ランニングをするメリット

最近ランニングを始めたのですが、体力面以外にもメリットがあるようです。

メリットをまとめました。

 

①脳活性

・記憶力の向上

・集中力の向上

・アイディア、脳が冴える

 どうやら、有酸素運動を通じて脳みその海馬というところが2%ほど大きくなったという研究結果が出ているそうです。

大きくなると記憶力や集中力、脳が冴えるといった感覚が起きます。

 

②やる気

・やる気が湧く

ストレス解消に大きな効果があるようで、実際に走った後、最中には気分が高揚します。そのため、日々のストレス解消に効果的かもしれません。

 

③回復

・適度な疲労は回復速度を上げる
これが最も意外だったのですが、運動した結果逆に回復するようです。

この意味は運動をすることで「食欲が増す」「熟睡できる」「エネルギー産出量が増える」といった面で、適度な運動をとることで逆に体が元気になると考えられています。

 

 

こうした効果を感じるためにも、毎日習慣付けてみます!

DBをいじる。テーブルの中身取得や削除などなど。 Railsメモ⑥

テーブル一覧を見る

.tables

 

テーブルの中身を取得する。

select * from TABLE名

 

テーブルを一旦削除し、また作り直す。

delete from TABLE名 

 

railsのserverが停止できなくなった時。 rails メモ⑤

railsのserverの停止方法は「control + c」ですが、

 

serverを起動したterminalを一度終了すると、「control + c」で停止できなくなります。

 

そんな時の解決策です。

 

[ $ps aux | grep rails ]

 

すると次のように出てきます。

 

1183  0.3  0.6 1117144 344852 pts/1  Sl+  00:30   4:59 /usr/local/rvm/rubies/ruby-2.3.0/bin/ruby bin/rails server -b 0.0.0.0 -p 8080

この1183をキルします。

[ $ kill 1183 ]

 

これで完了です。

 

「参考記事」

allajah.hatenablog.com

【簡単・簡潔】kaminariの書き方 Railsメモ④

kaminariというgemの使い方を解説します。

初心者が調べながら作成しました。

 

 

 

目次

  1. kaminari完成図
  2. gemインストール
  3. controllerの書き方
  4. Viewの書き方(完成!)

 

 

 

1 kaminari完成図

f:id:tusukurukun:20160918170757p:plain

写真のように、5ユーザーごとにページネーションのリンクを作成できています。

 

 

 

2 gemインストール

Gemfileを開きます。

ファイル内の適当なところにkaminariを書きます。

Gemfile

gem 'kaminari'

 

次にターミナルで下記を実行します。

terminal

bundle install

 

これでkaminariのインストールは完了です。

また、サーバーを起動していた場合はここで再起動しておきます。

 

 

 

 

3 controllerの書き方

 

一覧に使うcontrollerを開きます。

以下のようにアクションを書きます。

users_controller

f:id:tusukurukun:20160918171748p:plain

 

User.page(params[:page])

kaminariをインストールしたことでpageメソッドが使えます。

自動的にデータベースから◯◯ページ目を取得してくれます。

 

.per(5)

また、.per(5)を最後につけることで5件取得という指定ができます。

 

 

4 Viewの書き方(完成!)

 

次はViewの書き方です。ここまできたら間もなく完成です。

 

f:id:tusukurukun:20160918172519p:plain

 

3行目と7行目をみてください

 

3行: <%= page_entries_info @users %>

全部で何件あり、今何件を表示しているかを確認できるよう出力されます。

f:id:tusukurukun:20160918172706p:plain

 

 

 

7行: <%= paginate @users %>

こちらでページを分けたリンクを生成します。

f:id:tusukurukun:20160918172812p:plain

 

 

 

 

また、4,5,6行目はeachメソッドでUserを出力しています。

4,5,6行目を書いたことで、perメソッドで指定した5件ずつがeachで出力されるようになります。

 

完成図

f:id:tusukurukun:20160918173034p:plain

以上がkaminariの使い方です。

 

「 cannot load such file -- bcryptというエラーに対する解決策」 Railsメモ③

cannot load such file -- bcrypt

f:id:tusukurukun:20160824155831p:plain

 

原因はわかりませんが、この場合はrails serverを再起動すると直ります。

gem bcryptをbundle installした後に発生する時がたまにあります。